丸はだか採用

誰よりも誠実でいたいから、ぜんぶ脱いじゃいました。

就職活動の面接で、つい見栄を張ってしまったり、
話を盛ってしまったりという経験、きっと誰にでもあると思います。
それは、学生に限った話ではなく、企業側も同様。
就活生に自社を選んでもらえるように、
都合の悪いことは言わず良い面ばかりを強調する会社がほとんどではないでしょうか。
けれど、建前に身を包んだ者同士がどれだけ話し合ったとしても、
互いを理解し合うことはできない。
企業と就活生の両者がもっと本音で話すことができれば、就職活動はもっと良いものになるはず。
だから今年、私たち照栄建設は『丸はだか採用』をスタートさせました。
説明会、選考、インターンシップなど学生と接するすべての場面で、
まじめに、誠実に、ありのままの自分たちの姿をお見せします。
建前は一切なし。伝えるのは本音と実話だけ。
それでも私たちを選んでくれるあなたとなら、きっといい仲間になれると思うから。

丸はだか採用とは

建前をぜんぶ脱ぎ捨て、ありのままの私たちの姿を学生のみなさんにお見せする採用活動。採用フローのあらゆる場面で、「そこまで言ってだいじょうぶ?」とみなさんが心配になってしまうくらい、業界や会社の実情をお伝えします。仕事をしていれば、いいときもあれば悪いときもある。見せ場もあれば、当然修羅場だってある。それら全部ひっくるめて照栄建設という会社ですから。私たちがそこまでやってはじめて、学生の本音を引き出すことができるはず。ありのままのあなたとお話しできるのを楽しみにしています。

FLOW 選考フロー

丸はだか採用フロー

MESSAGE メッセージ

私のこの格好が、うちの社風を物語っているかもしれませんね。

みなさんはじめまして。代表取締役社長の冨永一幹と申します。こんな格好で申し訳ありません。嘘や建前で着飾ることなく、ありのままの姿でみなさんに向き合おうという決意のあらわれですので、どうかご容赦ください。というか、社長にこんな格好をしてほしいと社員が提案できてしまうこと自体、何よりもうちの社風を物語っているかもしれませんね。(もちろん、説明会や選考では服を着ていますよ。念のため。)

はだかの自分で向き合おうというのは、何も採用活動に限った話ではありません。会社の同僚と接するのは、1日8時間。もしかしたら家族より長い時間をともに過ごすかもしれない仲間ですから。彼らに対しても素の自分で向き合いたい。会社の方針は、全員にわかりやすいかたちで伝える。利益はいくら出ているのか、損益分岐点はいくらなのか、数字の細かいところまでを丁寧に説明する。そうやってすべてを共有しているからこそ、一人ひとりが会社で起こることを他人事ではなく自分事として捉えられると思うんです。

学生のみなさんも、建前を脱いで会いに来てほしいと思います。もちろん、私たちも本音でお話しします。良いところだけじゃなく、仕事の厳しいところも包み隠さずお伝えします。お互いの本当の姿が見えないまま就職を決めたって、きっと誰も幸せになれない。当社があなたにとってベストな選択肢か見極めるためにも、ぜひ丸はだかの自分で会いに来てください。

INTERVIEW インタビュー

工事部工事課

中村 有希

YUKI NAKAMURA

工事部工事課

渡邊 卓真

TAKUMA WATANABE

工事部工事課

馬郡 達也

TATSUYA MAGORI

業務課

廣田 優希

YUKI HOIROTA

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施工管理職

工事部工事課の仕事は、現場の施工管理。40人~50人の職人さんに協力してもらいながら、 与えられた工期と予算内に一つの建物

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丸はだかインターンシップ(現場見学)

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